tmsblogo.jpg
 『とり飯ブログ』は、同人サークル『イーグリ設計局』の附属ブログです。
 

萃香と百鬼兵 攻略編

萃香と百鬼兵 攻略編

さて、先日紹介させていただいた「萃香と百鬼兵」について本日は攻略方法を書いてゆきたいと思います。
攻略の内容は「陣形」の使い方を主軸に書いていきます。
Suika0520 (6)
(並び順は「方円の陣」から時計回りです。)

◆方円の陣
デフォルトの状態での陣形です。
特殊能力を使用すると出動中のちび萃香を全員回収して酔力へ変換する事ができます。
これはゲーム中で最も頻繁に使う特殊能力なので使い方を必ず覚えておきましょう。

◆方円の陣 補足
このゲームにおいてはちび萃香の数が増えれば増えるほど有利になるのかと言えば必ずしもそうではなく、
一体の敵に一度にかかれる人数は限られているのであまりにも多すぎても遊んでしまう事になります。
また、あまりにもちび萃香が多い状態で敵の範囲攻撃を食らうと多くのちび萃香を失ってしまうため
ちび萃香が増え過ぎたら方円の陣のスキルで回収しましょう。
ボスが大技を出すタイミングで引っ込めるのにも役立ちます。

◆魚鱗の陣
この陣形の特殊能力ではちび萃香を遠隔操作して自爆させる事ができますが、
意外と自爆までの制限時間が短いため使いどころは限られています。
敵との戦闘ではちび萃香を投げて爆発させたほうが効率が良いでしょう。

◆鶴翼の陣
特殊能力の元鬼玉は狙いをつけるのが難しく、当たってもそれほど大きなダメージにはなりません※1が、
萃香の前に向かって突き出すような布陣になるため、敵との接近戦を行うにあたって非常に便利です。
(※1低酔力で実験したため高酔力では未検証)

◆雁行の陣
カラスなどの空中を飛行している敵へダメージを与えるためにはこの陣形か長蛇の陣に隊列変更して
攻撃タイプを対空弾幕に変える
必要があります。
特殊能力は弾幕を打ち消す事ができ、ボス戦で酔力が余剰していて方円の陣でちび萃香を回収すると
酔力が最大に達して行動不能になってしまいそうな時
に便利です。

◆偃月の陣
周囲を明るくすることができ、終盤はこの陣形を使って進むことがほとんどになるでしょう。
特殊能力を使うと高く飛び上がって地面を踏みつけることによって周辺の敵に大打撃を与えることができます。

◆長蛇の陣
雁行の陣同様に空中の敵にダメージを与えることができるようになり、
特殊能力を使うとしばらく透明・無敵状態になれますが、敵には気づかれるので追跡されます。

◆衡軛の陣
特殊能力で接触したちび萃香を体力として取り込むことができるようになりますが、
間接的には酔力を大きくロスすることになるので、できれば使いたくはないところです。

◆鋒矢の陣
特殊能力では地形を隆起させて敵の攻撃を無効化させることができますが、
敵の攻撃パターンを完全に把握してないと無駄撃ちになりやすいかなり使い方の難しい能力です。
ちび萃香をボスの弾幕攻撃から保護したいのであれば、他のものを使ったほうが手っ取り早いです。

■酔力について
説明では酔力が上がると攻撃力が上がって防御力が下がるとありますが、
高酔力時の防御力は体感的には低酔力の時に比べてさほど下がっていなかったため
実質的には酔力は高ければ高いほど有利?

マップ別攻略Q&A
Q、エレベーターが動作しない
A、必ず近くにエレベーターを動作させるためのスイッチかレバーがあります。
稀に離れた小島にぽつんと置いてあるので、よくマップを見渡しましょう。

Q、第五章の最初の洞窟で、マップの出口の扉が開かない。
A、マップ内のすべての柱に火を灯していないと開けられません。
最初の方のツボが置いてある小部屋の柱は見落としやすいです。

ダウンロード版はこちらから
萃香と百鬼兵

すべての記事の一覧を参照する
 
 
Comment






(編集・削除用)


管理者にだけ表示を許可
四五,六四事件,發正念,反共,台灣問題,藏区,走私,激流中国,色情,民主【スパム対策】
 
 
最新記事
 
プロフィール

ひよこ13/とり飯

Author:ひよこ13/とり飯
Present address
三重県
Self introduction
革命的同人サークル
『イーグリ設計局』議長です。

 
最新コメント
 
更新速報
 
お得な情報
 
DLsiteおすすめ
幻想少女大戦紅 オリジナルサウンドトラック 幻想少女大戦妖 オリジナルサウンドトラック 幻想少女大戦永 オリジナルサウンドトラック 鉄道事業戦略 完全版
 
リンク
 
検索フォーム
 
カテゴリ
 
スポンサードリンク
 
amazonお買い得
 
月別アーカイブ
 
ランキングに投票!
人気ブログランキングへ

にほんブログ村 ゲームブログへ
Top
Copyright © ひよこ13/とり飯 / Designed by Paroday