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胆振地方探索後編 登別編

胆振地方探索後編 登別編
20日の胆振地方取材の前半のレポート(登別市編)です。

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▲倶多楽湖。これまでのもの(足寄湖など)に比べると比較的近づいて撮影しやすい湖だが、後述のクマ牧場からのほうがいいアングルで撮れる。

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▲市内の観光名所に備えられた駐車場や、このクマ牧場の入場料は結構割高なので要注意。
(乗用車一台駐車+クマ牧場入場料で約3,000円)
中国人の観光客も多いが、結構な負担になっているだろう。

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▲薄っぺらくてなんだか危なっかしい雰囲気のゴンドラ。

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▲柱の真横を通行するときにはなんだか怪訝な音がするため、飛行機が離陸する瞬間よりもスリリングだ。

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▲クマはお腹いっぱいなのかおやつを与えても見向きもせず、飛んできておやつを盗もうとするカラスに目もくれない。
カラスのほうが遥かに機敏におやつに反応し、おやつが地面に落下した瞬間にかっさらっていく。

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▲クマにおやつを与えるための設備。本来はバーの内側にスプリングがついているが、スプリングが脱落しており完全手動で出し入れしないといけないものも。

■東方鉄飛船BPにおけるヌフルペツ市(登別)

美鈴はハカダーテからトマコマナイへ海路で移動していたため、このヌフルペツ市には立ち寄っていません。
位置関係的にはトマコマナイとモルエランの中間にあり、都市規模も大したことはなかったため
エクソダスの無の力によるイブリスク地方攻撃では直接的な被害を免れることができました。
(トマコマナイ・モルエランの消失により経済に深刻な被害が及びましたが…)

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