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商店街の敷地拡大

商店街の敷地拡大
先日ikiasサーバの商店街の敷地が大きく拡大していた事が発覚しました。
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▲現在の様子
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▲拡大前の様子

数週間前から大規模な整地が商店街北部で行われていたため拡大の可能性を示唆していましたが、まだ飽和状態とはいえない状況下での拡大となりました。
現在の商店街は非常に休眠店舗(営業しているが在庫がない、買取価格が安すぎるため在庫が補充される見込みもない)が
多く、利用者にとって非常に不便な状況となっていますが、全高が高く目立ちやすいもりそば百貨店と外観にインパクトのあるケーキ型店舗が今後の商店街を牽引してゆくことになりそうです。
ケーキ型店舗ではアイテムの買い取りはあまり行われていないのに対して、もりそば百貨店では鉄インゴットの販売によって発生した潤沢な資本金を背景にアイテムの高価買取を行っており、例えばブレイズロッドは販売価格400ドルに対して買い取り価格325ドルという百貨店の内部留保を最小限に抑える価格設定を行っています。

以下、今後の商店街の課題について整理してゆきたいと思います。

休眠店舗の処分

同サーバのルールにおいては所有者が二ヶ月以上ログインしていない物件は解体処分可能であるとされていますが、
商店街の店舗はいずれも外観の凝ったものが多く、容積ももりそば百貨店に比べると遥かに小さいものの充分な広さがあり、
持ち主がログインしていない休眠店舗は解体せずに希望者へ払い下げするのが最善であると考えます。

安すぎるアイテムの買取価格

アイテムの買取価格が安すぎるがゆえに商店街に商品を納入しようとするプレイヤーが誰もおらず、オーナーが長期不在になるとたちまち店舗の在庫は枯渇してしまいます。
NPCショップの取扱アイテムを増やすことによってサーバにおけるアイテムの最低価格を保障することができるようになります。
休眠店舗に残されているわずかな在庫をすべて買い占めてもりそば百貨店に陳列してしまう手段も考えましたが検討中です。

チャットの会話では、他のプレイヤーも同サーバにおけるアイテムの買取価格の安さを問題視する人がいることもわかっており、
ケーキ型店舗のオーナーとも民間から始めるインフレーションについて少し会話しました。
ところが、もりそば百貨店における価格設定とケーキ型店舗における価格設定にはいくぶんかズレがあり、デフレ解消についてなかなか足並みの揃わないところがあります。
(もりそば百貨店は鉄インゴッドの収益のおかげで他の商品では薄利多売が可能)

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